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自由曲コース
【地区本選】

自由曲コース
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参加申し込み

-【自由曲コースルール改定のお知らせ】-

2026年地区本選より、自由曲コースの選曲ルールを以下のとおり改定いたします。

 

 ① 演奏曲数の制限を廃止します

組曲や変奏曲に限らず、複数の楽曲を組み合わせてエントリーすることが可能となります。

ただし、演奏時間が制限時間を超えた場合はカットベルを鳴らしますので、演奏可能時間を考慮したうえで選曲してください。


② 演奏順・組み合わせの制限を廃止します

例えば、変奏曲において

  • テーマ
  • 第1変奏
  • 第4変奏
  • 終曲

といった自由な組み合わせや演奏順でのエントリーも可能となります。

なお、曲順や組み合わせも演奏全体の構成として審査の対象となりますので、ご留意ください。

以上の改定は、2026年地区本選より適用いたします。

応募フォームの作曲者・曲目入力欄はフリーテキストとなっていますので、


作曲者欄:①ギロック ②W.A.モーツァルト
曲目:①ソナチネ ②ピアノソナタ

などとご記入をお願いいたします。

■参加者(出場者)に関する事項■


■指導者に関する事項■


■演奏曲■

※一般A、大学B、一般B、連弾部門では楽譜を見て演奏しても構いませんが、その他の部門は暗譜で演奏してください。
※選曲については、 中学生以下は無条件で2曲まで、 高校生以上は組曲からの抜粋などに限り3曲以上を認めます。 なお特別コースの曲数制限については個々にお問い合わせください。
※一般A, 一般B、特別コースに限り、楽曲が制限時間を超える場合、 事前連絡の上、 締切までに超過料金 (3分以内3,000円/5分以内5,000円)をお支払いいただいた場合のみ演奏の延長を可能とします。 締切後のお申し込みやお支払いは受付けいたしません。
※審査時間内であれば、変奏曲や組曲等から自由に抜粋しての演奏ができます。 ただし、抜粋した曲目は1行にご記入下さい。 備考欄や欄外などに記入された場合は無効になります。
※予選、本選 全国大会では同じ曲でも違う曲でも自由に演奏できます。
※選曲について/自由曲の選定には特に規定はありませんが、審査員が参加者を多角的に評価するために、音楽的、技術的に多くの要素を含む楽曲をお選びください。
※自由曲/特別コースで現代曲を演奏される方は、著作権料相当分を併せてお支払いいただきます。 曲数にかかわらずお一人または一組あたり500円をプラスしてお振込みください。
現代曲に該当するか不明の場合、 お問合せください。
※一般A部門は音大ピアノ科以外または一般大学卒業の方でも参加できます (併願も可)。

■自由曲コース参加者記載■


■添付書類について■

支払い証明に関しては「振込払込受領書」または ATMの「ご利用明細」の画像を添付してください。
顔写真は胸部から上、お一人で正面から撮影されたものを添付してください。

データ容量は100KB以上~2MB以下
ファイルの形式はpng又はjpgでお願いします。

■その他の事項について■